シンニュウシャダー!
超主観的キャラクター育成指南ブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
初心者物語(第7話)
皆さんこんばんわ、枝豆です。
理由はどうあれ、最近あまりに小説サボりすぎたな、と
自分なりに、かなり反省している次第でありまして(´;ω;`)
ちょっと早足で、小説の続きを更新させて頂きます。
この勢いがどこまで続くかわかりませんが…。

本当はこの話で、ヘンドンに行くつもりだったのですが、
まだ事後処理が済んでないや、ってことで今回はまとめ編。
ライナスの過去なんかも、ちょっぴり書いてみました。
出来るだけ、公式に沿った形にしたつもりです。
ですけど、やっぱり自分のアレンジも入っていますので(汗)
そこは勘弁してくださいっ!

それでは、続きのほうどうぞー。

420.jpg


…タウを失ったあの夜から、三度目の朝が訪れた。
失った「物」は、まだ取り戻せるチャンスがある。
だが、失いし「者」は二度と返ることはない。取り返しが付かない。
この三日間、「あの時ああしていれば、こうしていれば」と後悔する時間も少なくなかった。
私の内に眠る、獰猛で残酷なもう一人の私。
…それが、タウの命を奪ってしまったことは確かだ。
私の意志でやったわけではない、…そんなものは所詮言い訳にしかならない。
この左腕に眠る鬼神の本能もまた、私の一部であるということは、タウと出会う前から、私自身が認めていた事実なのだから。

だが、…私の友を奪ったこの左腕を…私は憎む。恨む。

腕を切り落とすことさえ考えた。
しかし結局は、この力も私の命を守る為に働いた、防衛本能に過ぎないのだろう。
…私が弱いからこそ、もう一人の私が目覚めてしまった。
左腕も憎い、――――が、それ以上に私は、私自身の無力さが許せない。
もっと強くなりたいのだ。これ以上、守りたいと思った者を失うことのない力が欲しい。

そのために、私はこの街から離れ、修行の旅に出ることにした。
もっと沢山の人と出会い、学び、戦い、いつの日か鬼の力を完全に制御出来るようになること。
それが、私の第一の目標となった。
そして…。

「コレデ…、コレデイインダ。――――様ノ言ウ通リ、人間ハ卑怯デ浅マシイ生物ナンダ…!」

タウを変えてしまった要因。諸悪の根源。…裏で糸を引いている黒幕がいる。
だが、その名前だけが、どうしても思い出せない。
私の耳には入ったものの、私の意識までは届かなかった不鮮明な情報なのだから。
それでも、あの優しかったタウが、数日の間だけであれだけ変貌してしまい、何より言葉を喋れるようになった、という事実は明らかに不自然だ。
誰かの作為が、水面下で働いていた、と捉えて間違いないだろう。
そいつを必ず見つけ出す。そして、落とし前だけはキッチリとつけさせてもらう。
第二の目標。復讐といったつもりはないが、どちらにしろこのまま野放しには出来ない。
この街の外に出れば、何かしらの手がかりが見つかるかもしれない。
私自身の為にも、私のせいで死んでしまったタウの為にも、今は前に向かって歩きださねば。

全てが終わったその時は…、私は私を許せるようになれると思う。
だから、――――それまでどうか私を見守っててくれ。…タウ。

初心者物語 第7話「旅立ちの朝」

「――――え?またロリエンの森に…行かれるのですか?」

話は、出立日の前日まで遡る。
私の始まりの場所でもある、小さな祠でのことだ。
セリアに、もう一度森へ行きたい、という旨を伝えると…。
彼女は、その大きな瞳をぱちくりとさせて、驚きの混じった返事を返してきた。

「どうして、今更森に行く必要があるのです?
それに、傷が癒えたとはいえ、貴方はまだ無理が出来る身体ではないのですから…」
「ああ。こんなに早く動けるようになったのも、貴女の看病あってこそだ。
 いくら礼を言っても足りないが、…いつも私を助けてくれて、本当にありがとう」

タウに負わされたあれだけの深手が、セリアの手によって、たったの二日でほぼ完全に傷が塞がった。
勿論、ただの医術ではないのだろう。私に施す傷薬を作る際にも、見たことも無い文字で書かれた、分厚い本を参考にしていた。
聞くところによるとその本は、古代から伝わるエルフの医学書だと言う。
エルフの、しかも古代文字を解読出来ることに、私も最初は驚いたものだが、何故か昔からそういう知識が、セリアには備わっていたらしい。
博識もここまでくると表彰モノだ。今となっては、もうすっかり彼女には頭が上がらなかった。
だが、そんな彼女も、少々抜けているところはあるようだ…。

「…貴女の指輪。それと、ヘンドンマイアとやらに行くための地図を持ち帰り損ねた」
「――――あ!」

私の言葉に、セリアは口元に手を当て、得心したような可愛らしい驚きを見せる。
タウのことで、頭がいっぱいになっていたのは、どうやら私だけではなかったらしい。
そこまで親身に、他者のことを考えてあげられる彼女の優しさに対し、私はもう一度心の中で頭を下げた。

「貴女にばかり借りを作らせてしまっては、流石にこっちも気が引ける。
 たまには私の方からも、貴方の手伝いをさせてはもらえないだろうか?」
「い、いえ!もうそんなことはもう気になさらなくていいんです!今は自分の身体のことだけを考えて下さい」
「…亡くした者はもう戻らない。でも、失くした物は、取り戻す事が出来るんだ。
 依頼した時の貴女の必死な目を、私はまだ覚えている。よほど大事なものではないのか?」
「それは…そうですけど…」
「森へ行くのは、別に貴女の為だけではない。地図がなければ旅には出られないし、…それに、ちょっとあの森には忘れ物をしてしまったのでな」
「忘れ物?」

困ったような顔で思案しているセリアを尻目に、私は祠から出ようと彼女から背を向けた。
「あ」と小さく声がかかったものの、これ以上引き止めても無駄だという事がわかっているのか、

「…ありがとうございます、どうかお気をつけて」

そんな、暖かな見送りを、背に受けて私は再び森へと歩き出した。



――――タウと対峙した森の平野は、思ったよりも簡単に見つけることが出来た。
あの時はただガムシャラに走っていただけだったし、その上夜だったのだ。
道順など全く見当もつかなかったものだが、まるで見えない手に導かれているかのように、私は再びあの場所に戻ってきた。
感慨深さも何も感じない。私にとって、ここにあるのはただの「虚無」だった。
思い出も感情も、その心さえも、一時とはいえ捨て去った空虚な光景。
見ていて気持ちのいいものでは決してない。
だが、ここは全てがあるような気がした。指輪も地図も…忘れ物も。
地図はタウが盗んだものだというし、森の落し物は、番人から手がかりにするのが一番手っ取り早い。
そして…。

「…割れてしまっている。もしかしたら、これが私の命を守ってくれたのかもしれない」

タウからもらった宝物。
何の変哲も無いただの石ころだが、今となっては、私とタウの思い出を振り返らせる唯一の、掛け替えのないものとなった。
これだけは…、旅に出る前に手元に戻しておきたかった…私のお守りだ。

「ヒモでも通してネックレスにするか。こいつを、…お前の形見と思って大切にさせてもらっても…いいよな?」 

楽しかった、何も知らなかったあの頃にはもう戻れない。
失ってみて初めてわかる大切さ、か。
だが、感傷に浸る余裕も、資格も、今の私にはない。
全てを終わらせたその時こそ、私はまたここに戻ってくる。

「…さようなら、タウ」

拾い集めた石ころをギュッと握り締めながら、私は天を仰いだ。
遠く、…はるか遠い空に思いを馳せる。
その瞳はまるであの時の、家族を思い、空を眺めるタウと同じような、寂しい色をしていた。



――――私の予想に反し、平野のどこを探しても、地図も指輪もついに見つからなかった。
困り果てて辺りを見回してみると、幸運なことにタウのものと思われる大きな足跡が見つかった。
注視しないとわからないくらいに消えかかってはいたが、その足跡を辿ることで、タウのねぐららしき洞穴を見つけることが出来たのだ。
そこに地図も指輪もあった。…やっぱり拾っておいてくれてたんだな。
ホッと一息ついて、それらを懐にしまった私は、タウの洞窟で妙なものを発見することとなる。

「何だこれは…クリスタルか?」

それは、少し黒みがかっている透明なクリスタルだった。
どうして、タウがこんなものを持っていたのだろうか。単に光り物に弱いという野生の習性なのか?
持って帰ろうか悩んだ挙句、やっぱり止めることにした。
故人の、しかも友達の住処のものを物色するほど私は悪趣味ではない。
しかし…、普通のクリスタルとはどこか違う、吸い込まれるようなあの暗い輝きが、何故か最後まで頭から離れなかった。



「――――おう!すっかり身体も回復したみてえだな。心配したぜ」
「ライナス」

街に帰る道中で、ライナスと出会った。
何故、街の外へ?と思ったが、ライナスが担いでいる木製のカゴを見て、すぐに納得した。
恐らく、武器の材料か何かでも集めていたのだろう。
これは、静養中にセリアから聞いた話なのだが、何でもこの世界の武器の加工には、鋼鉄などとは別の、何か特殊なアイテムが必要らしい。
冒険者は…【レシピ】とかいうもので作れるらしいのだが、実際に経験したことがないので、何とも説明がし難い。
それはともかくとして、実は傷を癒していたこの二日間、セリアがつきっきりで看病をしてくれていた為か、ライナスとは一度も会っていなかったのだ。
つまり、ライナスと最後に会ったのは、タウの元へと走る直前。
「最終試験を受けて来い」と言われた、あのとき以来となる。
ライナスは、あの時暴走を止めろと言った。決して殺せなどと言ったりはしなかった。
もしかしたら、私とタウのことを、全てではないにしろ何か感づいていたのかもしれない。
私に、戦う術を教えてくれた男。私の背中を後押ししてくれた男。
この男になら、今の私の悩みや不安を、打ち明けてもいいかもしれない。相談に乗ってくれるかもしれない。
…不意に、そんなことを思った。

「…地図を、取り返してきたよ」
「おっ、そうかそうかご苦労さん。まぁどっちにしろもうお前の持ちもんなんだし、お前が持っておけ。
 セリアから聞いたよ。…明日、ヘンドンマイヤに向かうんだろ?」
「ああ…、それでライナスよ。貴方は私に鬼剣士の技を教えてくれた。
 と、いうことは、貴方自身、多少なりとも鬼剣士に関わった経緯があるはずだ」
「ん?どうしたんだ、急に」
「頼む、教えてくれ!私の左腕に宿るこの力はいったい何なんだ!?
 セリアからもう聞いているのだろう?…私と、タウが友として過ごしていたという事を」
「…」

ライナスは、担いでいたカゴを地面に下ろし、神妙な顔で腕組みをした。
日はすっかり傾いている。差し込む夕日の影で、ライナスの顔が、いつもよりもどこか暗い表情に見えた。
たっぷり数分は押し黙った末、ライナスはようやく口を開き始めた。
それは、いつもの快活な様子からは、想像もできないほど、…重苦しい口調だった。

「…ダチを」
「え?」
「ダチをこの手で殺す。――――なぁ、どんな感じだった?」
「なっ、何を言うん、だ…急に?」

聞くようなことか?、と半ば戸惑い気味に返す私の顔を…、ライナスは全く見ていなかった。

「俺もあるんだ…、お前と同じ経験が、な。
 …ありゃぁ、ひどいもんだったぜ。俺の親友は鬼剣士だった…。
 強くて、優しくて、…お前に似た目をした…いいヤツだった。
 だが、死んじまった。内に宿る鬼の力に…モンスターの誘惑に負けちまってな…。
 結局、変わり果てたあいつの始末をつける人間は、…俺しかいなかった。
 …よく腕相撲で勝負してたよなァ…、でもその腕も俺が切り落としちまった。
 酒場で飲み比べして…バカやって、お前はいつも笑っていた。ガキみてーに無邪気な顔でよ」
「…ラ、ライナス」
「なぁ、セリアがゴブリンにさらわれた時、自分で助けに行かず、何でわざわざお前に救出を頼んだのか、その理由がわかるか?」
「…」
「情けない話だがな、こえーんだよ戦いが。あの時以来、俺は刀を握る事さえブルっちまうような、腑抜けになったんだ。ダチも、男として大事なもんも、みんな落っことしちまったんだよ。
 だから、俺は武器を振る仕事じゃなくて、作る仕事に鞍替えすることにしたんだ。
 あいつも大事にしていた、…あの子の成長を見守りながら…な」

…何といえばいいのだろう。上手く言葉が出てこない。
知らなかった。ライナスが私と、いや私よりも重い、後悔と罪を背負っていたなんて。
私とタウの付き合いは数日程度。だが、ライナスはきっと何年来もの親友を、その手で殺めてしまったのだろう。
剣を握る事すら出来なくなるほどの、重い傷を抱えながらも、それでも前を向いて生きている。
…私も見習わなければならない。
少しでも、ライナスのように強く生きれるよう、自分を赦せる努力をしないとな…。

「…すまないライナス。辛い話をさせてしまって」
「いや、きっとお前には、言わないといけない事だったんじゃねぇかな。
 それと、鬼剣士についてだが、…俺ではお前の望む答えを出してやる事は出来ない」
「何故だ?」
「簡単なことよ。俺は鬼剣士じゃねえからさ。俺の知ってる事は所詮知識の上だけだ。
 あの苦しみは、実際に味わった人間。そして、鬼の力に打ち勝ったヤツにしか理解できない領域だよ。
 お前の迷いや悩みも、俺なんかじゃなく、その人に打ち明けるといいぜ」
「わ、私以外の鬼剣士がいるのか?」
「当たりめえよ。ヘンドンマイヤの裏通りで、鬼剣士の道場を開いてらっしゃる方がいる。
 【G.S.D.】様って方なんだが、…俺の知ってる限り、この大陸で一番強い剣士様だ」

す、すごい…。そんな男がいるなんて、今まで知らなかった。
確かにその人に会えば、私の行く道に、一筋の光明を照らし出してくれるかもしれない。

「G.S.D.様に会いたいなら、俺が紹介状を書いて明日の朝渡してやる。…一応、俺もあの方にシゴかれた一人なんでな。
 紹介状があれば、門前払いを喰らうハメにはならないと思うぜ」
「あ、ありがとう。何から何まで世話になって…恩に着る」
「ヘッ、急にしおらしくなりやがって。明日は行く前に、必ず俺んとこに顔を出すんだぞ。
 渡すもんがいっぱいあるんだからな」

じゃあな、と別れ際に告げて、ライナスは去っていった。
…もう思い残す事は何もない。
あとは、明日の朝に備えて、身体を休めておくだけだ。
――――ふと、空を眺める。
橙色に染まった夕焼けの空は、暮愁の念を駆り立てるというが…。
こんなにも穏やかな気持ちで、夕焼けを眺めたのは、これが初めてのように思えた。


「忘れ物はありませんか?傷は痛みませんか?」

日は変わり、出立の朝。
小さな手荷物を抱えて、祠を出ようとする私に、セリアは心配そうに声を掛けてくる。
…まるで母親だ。私よりも年下なのに、母性本能が発達しすぎてるぞ?

「だ、大丈夫だ。貴女から頂いた薬も中に入れたし、準備に余念はない。
 あとはライナスのところに行って、紹介状を貰いに行くだけだ」
「そう…ですか」

そこでションボリしないで欲しい。
これではまるで、私がいじめているみたいではないか…。

「それじゃセリア。世話になりっぱなしで出て行くのも心苦しいが、行ってくるよ。
 …また、必ず顔を見せに戻ってくる。…達者でな」
「…はい、近くまで来たときは、必ず立ち寄ってくださいね」

そう言ってセリアとの別れを済ませ、祠から外へと出る。
湿っぽい別れは好きではないので、つい素っ気無い返事をしてしまったが、本当は私もセリアと別れるのは名残惜しい。
私の一番の理解者。
私が苦しんでいる時、悩んでいる時に、どれほど助けられたのだろう。救ってもらったのだろう。
感謝してもしきれない程の深い慈愛によって、私はまた立ち上がる事が出来たのだ。

「…ありがとう。貴女が傍にいてくれたからこそ、今の私がある。またな…セリア」

祠の前で、本人には聞こえないよう小さく呟いてみる。
その奥では、セリアが微笑を浮かべて、小さく手を振ってくれていた。
ライナスの店に立ち寄ると、当人は店の前で腕組みしながら、すでに待ち構えていたようだ。
私の姿を認めるなり、くわえていた煙草を、足元に置いてある小さなバケツの中に入れた。

「おう、おせーぞ」
「すまん。わざわざ待っててくれてるとは思わなくてな」
「へっ、勘違いすんな。せっかくこしらえた紹介状を、渡しそびれるのがイヤだっただけだ」
「何てツンデレ」
「…あん?今なんか言ったか?」

昨日の約束どおり、ライナスはちゃんと紹介状を書いてくれていたようだ。
ライナスらしい、少々乱雑な文字で綴られた、小さな文(ふみ)を受け取った。

「ああ、それとだな。お前さんが使ってたあの棒切れ、壊れちまったんだってな。
 一人旅となると危険も多い。そんな中、まさか丸腰でいくつもりだったのか?」
「いや、棒切れなら、そこらへんでいくらでも調達できるしな…。あまり深く考えていなかった」
「だと思ったぜ。つーわけでこれは俺様からの餞別だ。受け取っておけ」

そう言って渡されたのは、刃渡り40cmほどの、小さなソードだった。
【錆びたアイアンソード】。冒険の序盤は、もっともポピュラーに使われるという武器らしい。
大陸中の剣士が、初心者時代はみんなこの剣を握って戦っていたという。

「ま、結局のところ、ここはお前の故郷みたいなもんだ。辛くなったらいつでも戻って来い。無茶してセリアを泣かせたら、この俺が承知しねえからな?」
「ああ、貴方にも色々世話になった。この礼は必ずさせてもらうよ」

――――機は満ちた。準備は整った。これからが…本当の戦いだ。
初心者物語が、今始まる。

(第8話に続く)
スポンサーサイト

テーマ:アラド戦記 - ジャンル:オンラインゲーム

コメント
この記事へのコメント
yabeeeee!!
巧過ぎですよ…泣きそうになった。w
続きが気になるなぁ…これからの更新に期待ageですたい。(´゚c_,゚` )d
ところで俺のBlogも良かったらアンテナに追加して頂けるでしょうか?
よろしくです。ヽ【^w^】ノ
2007/05/11 (金) 23:36:00 | URL | 鮎背 #-[ 編集]
一体何話書くつもりなんだあw
展開が気になって夜も眠れない・・・あぁ・・・

毎日更新とかsうわなにをするやめ(ry
2007/05/11 (金) 23:38:10 | URL | †エフラム† #qbIq4rIg[ 編集]
SUGEEEEE

でもさ、錆びたアイアンソードってマークウッド深部あたりで火力不足になるんだよね・・・w
2007/05/12 (土) 01:45:03 | URL | ハッ #-[ 編集]
おー凄いですね~
でも 何てツンデレ ってw
いきなりギャグ来ると
思ってなかったので吹きました(´・ω・`)
第8話も期待して待ってますよ
俺もパクリでガンナーverでも作りますかね
・・・冗談ですサーセンw
2007/05/12 (土) 02:32:41 | URL | 天鴉 #CofySn7Q[ 編集]
マンガしか読めない俺が熱中してしまう(o゚Д゚)
今度新キャラ作ったらタウ殺すのに躊躇してまうじゃないかあああ(ノД`)
もう感動だね(´・ω・`)

よし、今日はロータスひたすらボコッてやるぜw
2007/05/12 (土) 08:26:26 | URL | 明帝 #LAnNr2wA[ 編集]
タウ殺さないって言ったのにウワァァァ。・゚(゚`Д´ ゚)゚・。ァァァン

(´・ω・`)オツカレサマデス・・・

次の章も楽しみにしてますので(*´∀`*)


それと、今日はお世話様でした(人´∀`o)
久し振りに狩り行けて嬉しかったですよ。
また行きましょうねー(*´ω`*)フケチュ!!
2007/05/13 (日) 06:21:34 | URL | ユウキ #z8Ev11P6[ 編集]
ええ?  錆びた  ブツが  ポピュラーだって?
冗談きついぜ
2007/05/13 (日) 13:39:01 | URL | 隙間の何か #RiUlFD6I[ 編集]
>鮎背さん
ありがとうございますっ!
そして、対応遅れてすみませんでした><
早速、追加させていただきますね(*´∀`*)

>†エフラム†さん
眠らせねぇぜ!…ククク(危)
いったい何話くらいになるんでしょうね。
私自身も全然考えてません/(^o^)\

>ハッさん
ありがっつ!
武器も色々かわっていきますよー。
とりあえず、棒切れから卒業させたかったw

>天鴉さん
いやー、最近ギャグがなかったので!
8話は笑える展開を中心に書くつもりですので、乞うご期待!
ガンナーVer作ってYO(゚Д゚)

>明帝さん
マジっすか!?
そのお言葉は、書き手冥利につきます;
嬉しいです、ありがとうございます!

>ユウキさん
ごめんね、ごめんね・゜・(つД`)・゜・
主人公の戦いを、明確化させないといけなくて…;
それと昨日は、足ひっぱちゃって本当にすみませんでしたorz

>隙間の何かさん
9割9分の鬼剣士が必ず一度は握った剣!
それはすなわちポピュラーさb
錆びてるけどね(´・ω・`)
2007/05/13 (日) 18:27:22 | URL | 枝豆 #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
copyright © 2005 シンニュウシャダー! all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。