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初心者物語(第6話)
皆さんこんばんわ。枝豆です。

419.jpg

今日のパッチで、新サーバーが追加されるようですね。
既存のサーバーとは、違うモンスターが存在するようですが。
どうやら、キャラは1から作らなくてはならないらしく、
今のところ、自分は移動する気は毛頭ありませんね┐(´∀`)┌
他の皆さんはどうなのでしょうか?

それと最近、更新に勢いがなくなってきているような…(笑)
自分が狩りを頑張っているせいでしょうか?
そういうわけで、遅ればせながら初心者物語(第6話)です。

ついに、タウ編完結です!
それに伴って、タイトルなども少々いじらせてもらいました。
こんなに長くなる予定じゃなかったんだけどなぁ/(^o^)\
次回からは、ヘンドンマイアが舞台になると思います。
格闘家や、ガンナー、メイジなどの新キャラも出す予定です。
…名前まだ全然決まってないけどねっ!
良かったら皆さんで命名してあげて下さい。枝豆が喜びます。

それと、前回までのあらすじをば。
ついに鬼モードに突入してしまった主人公VSタウ。
その戦いの結末は、一体どうなってしまうのか?
続きが気になる方はクリックどうぞ。

(それと、スキルの説明はあくまで物語の材料となっています。
実際のゲーム上とは違いますので、真に受けないで下さい)





――――淡い月明かりが、世界に息づくモノ達を仄かに照らしている。
妖精の森の奥深く、そこに見えるは、暗獄の平野。
月は、笑う男の顔を、怯える獣の顔を、…今も静かに照らし続けていた。

初心者物語 第6話「タウ(後編)」

「…オ前ハ…何者ダ?」

実際はほんの数秒、だが永遠にも感じられるような長い対峙の果て。
最初に口を開いたのは、タウだった。
アレは違う。今目の前に立っているアレは、ボクの知っているあの男ではない。
それを直感的に感じ取ったのだろうか。
声を振り絞り、出来るだけ恐れと不安を表に出さないよう、そう問うた。
ボクが目の前の男に慄いている、恐怖している。それを男に感づかれたら終わりだ。
今のあいつなら、それがわかれば、嬉々としてボクに襲い掛かってくるだろう。
相手は満身創痍なのに。あんな棒切れで、ボクを倒す事なんて出来やしないのに!
ボクは何を怖がっているんだ。あんな死に損ないすぐにトドメを――――。

…違う。ボクが本当に怖がっているのは、目の前の男じゃない。
これ以上あの人を、大切な友達を傷つけてしまう…ボク自身だ。

「…どうした、続きをやらねぇのか?」
「ボ、ボク達ハ…ボク達ハ…」

先の質問には答えず、男は冷笑に口元を吊り上げ、続きを促した。
それとは対照的に、タウの方は、激しい葛藤に顔を大きく歪ませている。

人間は最低だ。だけど、この人だけは違うと思っていた。
優しかった。話し相手になってくれた。ボクの宝物も笑顔で受け取ってくれた。
でも、結局この人も人間だった!
優しい仮面をひっぺがせば、ホラこんなにも…。
ボクを怪物として殺したがっている、鬼の顔が見える。

本当は殺したくない!だけど、やらないとボクがやられてしまう!

「ククク…本当に今更命乞いとはな。しょうがないやつだ」

塗りつぶせ――――

「この身体ももうガタガタでな。悠長に待っている時間はそんなにねえんだ」

もう一度――――

「来ないならこっちから仕掛けさせてもらうぜ!」

――――殺意でボクを塗りつぶすんだっ!

「「ウオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!」」

同時に巻き起こる、原始的な叫号が夜の森を支配する。
地を蹴る勢いは互角。両者の距離が加速度的にゼロに近づいていく。
お互いの瞳には、もはや相手しか映っていない。
憎しみも悲しみも、迷いも理性さえも捨てた。

今、二匹の獣の中にあるのは、食うか食われるかの荒々しい本能のみ。
…どうして「こんなこと」になってしまったのか。
その答えを出せる者も、問う者すらも、…もはやこの場にはいなかった。

タウの持つ巨大な戦斧。その射程範囲の半歩手前で男が大きく跳んだ。
男を追って、目線を上げるタウ。
鍛え抜かれたタウの身体に、刃のない鈍器など一切通用しない。
狙うなら頭…!
だが、身動きの取れない宙空では、戦斧の格好の的だ。
もらったとばかりに、タウが斧の刃を上に向ける…が、男の構えがどこかおかしかった。
棒切れを振り上げるわけでもなく、タウの顔面めがけて真下に得物を向けているのだ。
何のつもりだ、とタウが思うも束の間、――――突然、男の落下スピードが急速に上がった。

「グッ…ガアァッ!」

【アッシュフォーク】
ライナスの特訓によって覚えた、新しいスキルの1つがこれだった。
突きはタウの顔を打ち据え、さらに男が着地した際の衝撃で、タウの身体は大きく吹っ飛んだ。
そして、二人の間合いが離れかけた刹那。
男は、着地から間髪なくアッパースラッシュを放ち、棒の先端がタウのアゴを捉える。

だが、男の攻撃はそれだけに留まらなかった。

アゴへの衝撃からか、ほんの一瞬だけタウの意識は、遠くを彷徨うことになる。
その僅かなスキ、今度こそ離れていく両者の距離。そして――――。
…地面を勢いよく走る、衝撃波の残影を、タウは見たような気がした。

【ウェーブ】、鬼剣士が覚える事が出来る、数少ない遠距離攻撃技である。
まだまだレベルの低い男のウェーブでは、そう遠くまでは衝撃波を飛ばせない。
だが、序盤の追い討ち技としてなら、レベルが低くても十分使えるシロモノである。

「ググ…イツノ間ニ、コンナ技ヲ覚エ…タ?僕ト一緒ニイタ時ハ見タ事モ――――マ、マサカッ!?」
「そうだ、お前と会わないあの間に、覚えた」
「僕ヲ…僕ヲ倒スタメニ…カッ?ソウナノカッ!?」

二人の間に流れる、数瞬の沈黙。
男は、上げてた前髪をくしゃりと撫でると、心底おかしそうに呟いた。

「ククク、…そうかもなァ」
「…キ、貴様…キサマキサマキサマアアアアァァァァッ!!」

男の言葉に激昂し、タウは最初と同じように斧を振り回しながら突進してきた。
あの時は、男はまだ人間だった。だから避ける事しか出来なかった。
だが、今の「俺」は違う。

――――今の「俺」は鬼なのだから。

タウが男と肉薄すると同時に、斧を大きく振りかぶる。
だが、怒りに身を任せた結果か、その動作は丸見え。男の目から見たらスキだらけもいいところだ。

「くたばれ」

凶刃が男の顔に届くその前に、闇の力を帯びた鬼斬りが、カウンターでタウの身体に入った。
タウの突進力に、渾身の鬼斬りがプラスされたのだ。
いくらタウの肉体が強靭とはいえ、その衝撃の前にはひとたまりも無い。
だが、その大きすぎる破壊力は、男の得物をも破壊する結果となった。
長い間、使い続けてきたことも祟ってか、棒切れが粉々に砕ける。
…勝負はついた。武器を失った男、力なく地に伏せた森の番人。
果たして、どちらが生き残り、何を失ってしまったのだろうか…。

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――――夢を見ていた。
懐かしさで色褪せた、今はもう取り戻すことの出来ない、そんな楽しくも物悲しい夢を。
あいつが笑っている。私と過ごす時間がそんなに嬉しいのか、本当に幸せそうに…。
…どうしてだろう、そんなあいつの笑顔を見ていると涙が止まらなくなる。
普段あいつは、いつも寂しそうに遠くを見つめていた。
だからこそ、私はあいつの笑顔が好きだった。
こっちまでつられて微笑んでしまうような、眩しい笑顔だったから。
涙で濡れる私の顔を見たあいつは、ひどく心配そうに私の顔を見やる。

大丈夫?どこか痛いの?
「…ああ、どこも痛くなんかない。何も心配しなくていいんだぞ」
ボク、君と出会えて本当に嬉しかった。本当だよ?嘘じゃないんだよ。
「…ああ、私もだ。お前と友達になれてよかった。…楽しかった」
それなら…泣かないで。いつもの優しい笑顔に戻ってよ、…ね?

――――無理だ…そんなの無理だよっ!タウ!!
しょせん、これは都合のいい幻想。過去に追いすがる私が望む、幸せだった過去だ!
でも、私が壊してしまった!失くしてしまった!

夜の森に、小さな雨が降る。
まるで泪雨のように、私の世界を悲しみに覆い尽くす。
耳障りな雨音と、火照った身体に降り注がれる冷たい雨の感触で、私は目が覚めた。
身体が熱い、頭が割れそうだ。指先が痺れているのか、全く感覚がない。
しかし、私の目の前で横たわっているタウを見た途端、そんな事は全て忘れた。
私がタウに何をしたのか、私自身が覚えていなくても、私の身体が覚えている。
肉を潰す、あの生々しい感触が、今も私の手の中に残っている。
これが現実だ!私が…私が…タウをこの手で…、この手でっ!

――――どうして、「こんなこと」になってしまったのか。

私が意識を手放した瞬間、最も恐れていた事態は現実のものとなった。
だが、私は鬼の左腕に抗う事も出来なかった。…どうすることもできなかった!
私がもう少し強ければ、こんな結末にはならずに済んだかもしれないのに!
泣く事が出来るのは夢までだ。今の私は、タウの為に涙する資格さえない。
次第に冷たくなっていくタウの身体を、ただ呆然と、見つめ続けるだけだった。

「…大丈夫だ。どうせ私もそう長くはもたない。
街に帰れる体力などもう残っていないし、元よりそんなつもりもない」

このまま、タウと共に朽ち果てる。
それが、私に出来る、あいつに対してのせめてもの償いだと思う。
あいつは、さぞ私を恨みながら逝ったのだろう。
だから、死後の世界というものがあるのならば、私はタウにまた会いたい。
あいつに許してもらうその時まで、何度でもいいから謝り通したい。
…謝って済む問題ではないことは、わかっている。
だけど…だけど…、

「お前に憎まれたまま、嫌われたままなのは嫌なんだ…。
 お前をこんな目に合わせた私を、もう友達とは思ってもらえないかもしれない。
 …でも、私もお前には笑顔でいてもらいたい。笑顔を向けてもらいたい…。
 身勝手なやつでごめんな、痛い思いをさせてごめんな、一人にさせて本当に――――」

ごめんな、と言おうとして、そこでまた私の意識は急速に途絶えていった。
どうやら…私も血を流しすぎたらしい。
今度は醒めない夢を、またタウと一緒に過ごせる、温かな情景を夢見ながら眠ろう。
さようなら、みんな。さようなら…タウ。
そういえばまだ、宝物のお返しもしていなかったな、ご褒美に…いっぱ、い…頭を…撫でて…。

――――最後に、まぶたが完全に閉じきる直前。
死んだはずのタウの目元から、雨とは違う、透明な雫がこぼれ落ちたような気がした。






…次に気がついた時、私は何故かベッドの上で眠っていた。
夜が明けきったのか、目がくらむほどの朝陽が、部屋の脇にある窓から差し込まれている。
鈍い痛みに耐えながら、上半身を起こすと、身体全体がまるでミイラ男のように、包帯でグルグル巻きになっている事がわかる。
…それにしても、殺風景な部屋だ。
内装といえば、私が今使っているベッドと、小さな洋服ダンス。本棚に並んでいる沢山の分厚い本の背表紙は、見たことも無い文字で彩られていた。
床に敷いてあるカーペットの色から、…何となく女性の一室を思わせた。
こ、ここは一体どこだ…いや、そんなことより。

「何故、…私は助かっている?それともここが死後の世界なのか?」
「――――いいえ。ここが、貴方の世界ですよ」

声の方に目を向けると、そこには悲しげな瞳で笑顔を作っている、セリアが立っていた。
もう会う事もないと思っていた彼女が、今目の前に立っている。
…それはつまり。

「おはようございます、鬼剣士さん」
「…あ、挨拶などどうでもいい!どうしてだ。貴女たちが私を助けてくれたのか!?
 私は、私はあのままタウの後を追うべきだったのだ!それなのに…何でこんな余計な真似を!」
「余計…なんですか?貴方は、死にたかったのですか?」
「そうだ!私は友を裏切った挙句、あろうことかこの手で殺めてしまったんだっ!
 ゆ、許されるものか絶対に!私に出来る償いといえば、せめてこの命を――――」

今まで吐き出される事のなかった、タウを失った無念が、悲しみが、セリアという捌け口に向かって一気に堰を切った。
…私は最低だ。何の関係も無い彼女に当たり散らして、それは何になるっていうんだ!
言うだけ言ってうつむいた私に、セリアが無言で私の元へと近づいてくる。
謝らなくては、と思い、顔を上げた瞬間。
パチン、と小さな音を立てて、セリアの平手が、私の頬に入った。
こんな虫も殺さないような、大人しい少女が、人を殴った…?
呆然とした表情で、セリアの顔を見ると、…彼女はボロボロと大粒の涙をこぼしていた。
引っぱたいた右手も小刻みに震えている。

「…いい加減にしてくださいっ!悲しみに酔って、自分ひとりが不幸なんだって顔をして!」
 貴方がそんなままじゃ…タウが、タウがあまりにも救われません!」
「なっ、何だと…?何も知らない貴方が知ったような口を利くな!」
「…貴方を助けたのは、私たちじゃありません。タウが、貴方を抱えてこの街まで運んでくれたのです」
「え…」

それで、今度こそ完全に頭の中が真っ白になった。
タウが…生きていた?生きていてくれたのか!?

「タ、タウは無事なのか!?タウに会わせ…ぐっ!」
「まだ無理をしてはいけません!貴方の身体は、貴方が思っている以上に重症なんですよ…」
「私のことはどうでもいい!タウは今…?」
「…貴方を運んだ後、すぐに消滅しました。安らかな顔をしながら…」

その時の事を思い出したのか、セリアは泣き顔を、くしゃりと一層歪ませる。
…結局、タウは死んでしまった。私の――――せいでっ!
自嘲の言葉を、またも紡ごうとした私を、セリアはその胸に抱きしめた。
突然のことに声も出ない。セリアの甘い匂いと温もりで、目を白黒させている私に、彼女はゆっくりと語りかける。まるで子守唄を聞かせるように…。

「…タウは確かにいなくなりました。ですが、今はそのことではなく、何故その残り少ない命を、貴方の為に使ったのか…、その意味に目を向けるべきです」
「…」
「貴方がタウを大切に思っていたように、タウもまた、貴方を大切に思っていた。
 だからこそ、友達を助けたいと思ったからこそ、最後の力を振り絞って貴方を助けようとした。
 …そんな風には、考えられませんか?」
「だ、だけど、私は…、タウにひどいことを…」
「…本当にひどい人に、救いの手は決して差し伸べられません。でも貴方は救われたのです。
 他ならぬタウの手によって。タウが貴方に生きていて欲しいと思ったのですよ?
 貴方は、そんな友達の最後の願いにまで、背を向けてしまうつもりなのですか」
「タ、タウっ…タウぅぅ…」
「生きて…償いなさい。タウの分まで精一杯生きてください。それが…それが…うっ…」
「うわああああああああああああああ!!タウううううう!!!」

…私は泣いた。セリアの胸の中で、セリアと一緒に、子供のように大声で泣いた。
それは、――――タウを失ってから初めて流す、現実の涙だった。
タウが何を思って、私を助けてくれたのか。
今となっては、それはもうわからない。
ただ今はあいつの為に、泣きたかった。もう二度と過去の幻想に逃げないよう、
…前を歩き出すために。

(第7話に続く)
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テーマ:アラド戦記 - ジャンル:オンラインゲーム

コメント
この記事へのコメント
久々の更新きたあ
タウうううううう
τと変換しそうになった
2007/05/09 (水) 21:59:58 | URL | 隙間の何か #RiUlFD6I[ 編集]
た、たたたたたったったtったたたt

タウウウウウウウウウウウ

鬼剣士って感じもしましたね
さぁ、第三ラウンドだ(爆
2007/05/09 (水) 22:36:50 | URL | 柳戦流 #-[ 編集]
>>…私は泣いた。セリアの胸の中で、セリアと一緒に、子供のように大声で泣いた。
うほっ、エロ小説

ごめんなさいごめんなさいg(ry

ってか、正直小説よりも
>>既存のサーバーとは、違うモンスターが存在するようですが。
の方がきになr(ry
kwskw
2007/05/09 (水) 23:21:43 | URL | じぇんえい #-[ 編集]
なんかいい話です。
小説好きにはたまりませんww
2007/05/10 (木) 00:45:21 | URL | £リオン£ #sN8iMV1Y[ 編集]
(゚ロ゚):センセー、タウっておいしいんですか?
(゚Д゚):ククク・・そうかもなァ
(゚ロ゚;) :そ、そうなんですか・・。では次回のグランプロリス編ではどんな物語へと展開してくのですか?
(゚Д゚):ククク・・それは・・・キリと風振がハグしまくるんだZE☆
(゚ロ゚;):うっはおkwwwwwwwwww
2007/05/10 (木) 01:16:52 | URL | 世音 #J8TxtOA.[ 編集]
テラカッコヨス(A`*)w
俺こういった話めっちゃ好きなんですよ(*´д`)ハァハァ
7話期待して待ってますぜ( ´^ิ౪^ิ)
2007/05/10 (木) 07:35:00 | URL | 明帝 #LAnNr2wA[ 編集]
うほっ、俺の小説がけなされる作品ktkr。
こんな神小説うpされたら・・・うわああああああああああああああああああああああああああああ(壊
タウ死んだ・・・地図・・・どうした・・・?

所詮俺のはネタ小説ということを改めて実感したアフォです。
2007/05/10 (木) 20:10:15 | URL | †エフラム† #qbIq4rIg[ 編集]
。゚(゚´Д`゚)゚。
思わず泣きかけました(´;ω;`)
タウ・・・タウを返しt( ゚Д゚)
7話も楽しみし待ってます(´・ω・`)b
2007/05/10 (木) 20:21:31 | URL | 天鴉 #CofySn7Q[ 編集]
遅れましたけど、コメント返しです。

>隙間の何かさん
変換すんなwwwwww
遅れ気味で、本当に申し訳ないorz

>柳戦流さん
雰囲気出ているなら、マジ嬉しい!
第3ラウンド?…ねーよ^w^

>じぇんえいさん
ああ、いや原文読んでそのまま感じたことです。
根拠はないけど、今度検証してみようかなw

>£リオン£さん
ありがとうございます!
そんなお言葉が、やる気の源となっております^^

>世音さん
(゚ロ゚;) :そ、そうなんですか・・。では次回のグランプロリス編ではどんな物語へと展開してくのですか?
(゚Д゚):今後も、萌えるモンスターを描きたいと思いますb

>明帝さん
マジで!?(*´Д`*)ハァハァ
これからも精進します、応援よろしくっ!

>†エフラム†さん
いやいや、エフラムさんの王の遺跡小説も読みましたが、
いったことない私にとっては、参考になったし面白かったです。
お互い、これからも頑張りましょう!

>天鴉さん
タウ殺しちゃってごめんね・゜・(つД`)・゜・
ご期待にこたえられる、たまには裏切る展開にwktkして下さい(´・ω・`)b
2007/05/13 (日) 18:12:44 | URL | 枝豆 #-[ 編集]
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