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初心者物語(第4話)
皆さん、こんばんわー。
テスト鯖の後遺症のせいで、本鯖のやる気が出ない枝豆です。
メインページごと落ちていますしね。
誰かから、攻撃でも受けたのでしょうか?(´・ω・`)

と、いうわけで今のうちに小説を書き溜めしようと思います。
今回は、初心者物語(第4話)です。
タウというモンスターと、仲良くなってしまった主人公。
果たしてその友情の行方は?そして、その結末は?
あらすじとしては、こんな感じでしょうか。

それと、今回は小説用の挿絵に初挑戦しましたよ!
…ですが何分、ペイント初心者ですので、
色塗りの雑さについては、ホントもう勘弁してくださいorz
マジ、ペイントで真面目に色塗るの初めてなんです。
あと、萌え絵を意識したので、首から下が適当なのも(ry

ま、まぁ、とにかくいってみましょうか!
続きが気になる方はクリックどうぞ。

310.jpg


…どこからともなく、今日も「ボク」の頭の中に聞こえてくるあの声。

…破壊しろ。全てを奪え。世界を呪え。殺し尽くせ。

イヤだっ!「ボク」にはそんなこと出来ないっ。
父さんや母さんのように、あっちの世界には行きたくないんだ。

だが、一人は寂しいだろう?怖くて、悲しくて、胸がつぶれそうになるだろう?
ここに来れば何も恐れることなどない。もう楽になってしまえ…。


イ、イヤだ!イヤだ!イヤだっ!イヤだぁぁぁ!!
「ボク」は一人なんかじゃない。友達が出来たんだ。
ちょっと目つきが悪くて、無愛想だけど、とても優しい人間と出会えたんだ。
「ボク」は一人じゃない!家族がいなくても、寂しくなんか…。

――――そいつに、今日は会えたのか?

…!!

人間なぞ、所詮我らと相容れられる存在ではない。
そいつとて、もうすっかりお前のことなど忘れて、どこかへ去ってしまったのだろうよ。
自覚するのだ、お前はもはや孤独であると。そして、その身をこちらに委ねてしまえ。
お前を捨て去ったそいつも、その手で八つ裂きにしてしまうのだ。


ち、違う、違うよ。あの人は「ボク」の頭を撫でてくれたんだ…。
「ボク」の宝物だって受け取ってくれた。きっとまた、会いに来てくれる。
それまで待つんだ。「ボク」の友達を。
「ボク」はもう…、絶対に一人ぼっちなんかじゃないんだから!

それから、二日待っても…三日待っても。
…あの人は「ボク」の前に現れなかった。

初心者物語 第4話「贖罪」

「なーんだ、もうギブアップかぁ?だらしねえ奴だな」

…よく言ってくれる。
足の筋肉はパンパンに張り、もはや棒としか形容できない状態。
肘の内側は、過度の素振りで紫色に変色している。恐らく内出血なのだろう。
力なく腰を下ろしてみた途端、それまで棒だった足はガタガタに震えだし、マメが潰れまくってボロ雑巾と化した自分の拳は握力を失った。
同時に、柄の部分が血にまみれた棒切れが、ポロリと手元から地面に転がる。
百人がその様を見れば、百人ともオーバーワークと答えるであろう、満身創痍が今の私の状態だ。
息切れて、まともに返答も出来ない私を見て、剣術指南を買って出てくれているライナスは「やれやれ」と言ったように、これみよがしに肩をすくめてみせた。

「やっと、まともに技が出せるようになったと思ったら、これかよ。そんな精度じゃまだまだ実戦じゃ使えねーぞ。ほれ、もう一本だ」
「…貴方の…ゼエゼエ…血は…ハァハァ…何色だ?」
「赤だ。かかってこねぇならこっちからいくぜー!」

その瞬間、スコーン、と小気味の良い快音を立てて、ライナスの振り下ろした棒切れが私の脳天に直撃する。
視界にチカチカと火花が散ったかと思うと、それで私の意識はすぐさま暗転した。

――――次に気がついた時、私は最初の祠で横になっていた。
この祠に、ベッドなんて気の利いたものはないから、地べたに寝そべっていただけなのだが、何故か私の身体には少し小さめなの毛布がかけられてあった。
毛布は外で干したばかりなのだろうか、陽だまりの…気持ち良い匂いがする。
寝起きで状況整理の出来ていない私が、何とか事の経緯に至ろうと首をひねっていると、祠の奥から、読書をしていたのか大縁の眼鏡を掛けたセリアが顔を出した。

「…あ、良かった。気がつかれたのですね」
「セリア、か。私はここで何を…?」

朦朧とする意識の中、私が尋ねると、セリアは困ったかのような苦笑いを浮かべて、事の次第を説明してくれた。

「貴方は、ライナスさんの特訓中に気を失ってしまったらしく、彼が貴方をこの祠まで担ぎ上げてくれたのです。後でお礼を言ってあげてくださいね」
「お礼…か。感謝はしているが、素直に頭を下げられるほど、丁寧な指導を受けた覚えはないがな」
「フフッ。貴方に見くびられていたことが悔しかったそうで、つい熱が入ってしまったのですよ。
 …ライナスさん、口だけじゃなかったでしょう?」

…確かに、強かった。それこそ、本当に今の私では相手にもならないくらいに。
ああ、癪だが認めてやるさ。彼のおかげで、少しは強くなれたのだからな。
だが、それとこれとは…、と言いかけて、私の身体の所々に、包帯が巻かれていることに気がついた。
セリアが治療を施してくれたのだろうか?

「…君が手当てしてくれたのか?」
「はい?」
「身体の痛みが大分おさまっている。君のおかげだとしたら、礼を言わねばと思ってな」

ところが、私の言葉を聞くや否や、セリアはポッ、と頬を染めて、すました表情を崩してしまった。
…何か、悪いことでも言ってしまったのか。

309.jpg

「え、えっと、手当ては私ですけど、上着を脱がせたのはライナスさんですからっ。
 この前、助けてもらいましたし、私にも何か出来ることがあればと思って…それで…」

尻すぼみになっていくセリアの声を聞いて、やっと気がついた。自分の上半身が裸になっていることに。
別にそんな照れることもないだろうに…。今度は私が苦笑する番になってしまったようだ。

「それでは、この毛布も君が?」
「は、はい。…す、すみません」
「何故、謝るんだ。君にはまた世話になったようで感謝している。それよりも、君の毛布を汚してしまった私のほうが謝るべきだろう」
「い、いえっ!そんなこと…」

私が礼を言うと、セリアは真っ赤な顔で、しどろもどろになって俯いてしまう。
ゴブリンの手から彼女を助け出したときもそうだ。普段は落ち着いていても、やはり歳相応の女の子であることに変わりはないのだろう。
…しかし、微笑ましさからも束の間、セリアは少女から案内役の顔に戻ると、冷静な口調で私に新たな話を切り出した。

「…こんな状態の貴方に頼むのは、非常に心苦しいのですけど、貴方に是非、お願いしたいことがあるのです」
「お願いしたいこと?また、ゴブリンが町を荒らしたのか?」
「いいえ。以前、私がゴブリンに囚われてしまった際、森で私の大事な指輪を落としてしまったのです。
恐らく深部に落ちているとは思うのですけど、私が捕らえられた場所を知っているのは貴方しかいません。
 あの場所を手がかりに、私の指輪を探してきて欲しいんです。…勝手なお願いですが、どうか引き受けてもらえないでしょうか?」

そう言って、涙目で懇願するセリアの願いを、どうして断ることが出来ようか。
彼女には世話になりっぱなしで、何か恩返しが出来ないだろうか、とちょうど考えていたところだ。
無言で頷く私を見て、ホッと安心した表情を浮かべるセリア。
しかし、何故かまた、その顔が悲しみに曇る。
まだ悩みがあるのか、と聞こうとする私より先に、セリアはある事を告げ始めた。

「深部に行かれる時は…十分に気をつけてください」
「気をつける…って何をだ?もうゴブリンは私の敵ではないぞ」
「…ゴブリンではありません、タウが…森の番人であるはずの、タウアーミーの行動が最近おかしいのです」
「タウ…?タウだと?」
「貴方がここで気を失っている間に、タウがこの町に姿を現しました。そして、ヘンドンマイヤの町に繋がる地図を奪って森の奥に逃げてしまったのです」
「タ、タウが…何故だっ!?何故そんなことをする必要がある!?」
「それはわかりません。大人しかったはずのタウが、何故あんな真似をしたのか。
 阻止しようとした村人も、何人か襲われました。幸い死者は出ませんでしたが、すでに村の方は皆、ゴブリンだけでなくタウにも怯えています」
「バ、バカな…」

そんなの嘘だ。アイツが…アイツが人を襲うなんてそんなことあるはずがない!
居ても立ってもいられず、痛む身体を抑え、祠を飛び出そうとする私の手を、セリアが掴んだ。
気が逸っている私にとって、その手は邪魔以外の何者でもない。
強引に振りほどこうとして…それは出来なかった。セリアの目に大粒の涙が、浮かんでいたからだ。

「今の貴方では、…全身が疲労困憊している今の貴方が、タウに出会えば殺されてしまいますっ!
 指輪探しは身体が回復してからでも遅くはありません。貴方とタウがどのような関係にあったのかは知りませんが、今はゆっくりとここで身体を休めるべきだと思います。だからどうか…」

無茶はしないで。
そう瞳で語るセリアの優しさに、暖かいものを感じながらも、私は首を横に振った。

「…私は、どうやらあいつを少々寂しがらせてしまったらしい。もうこれ以上、あいつの事を後回しにしてはいけないんだ。今でなければ…今行かなければ、私はあいつの友達である資格を失ってしまう」
「わ、わたしが…わたしがタウのことを言わなければ、こんなことには」
「違うっ!君は何も悪くない。悪いのは全て私なんだよ。だから、その罪を償いに行ってくる。
 …心配しないでくれ。必ず無事に帰ってくるから」

両手で顔を覆うセリアの肩を抱き、何とかなだめようとする私の背後に、大きな影が立つ。
…ライナスだ。ずっと入り口で待っていてくれていたのだろうか?

「…これが俺様からの最終試験だ。タウアーミーの暴走を止めて来い。お前が目覚めたら、ヘンドンマイヤの地図を渡してやろうと思っていたんだがな。盗まれちまった」
「ライナス…」
「俺のしごき、…きつかっただろ?」
「…ああ、最低だった。だがそのおかげで戦える。貴方にも…感謝しているよ」
「よっし、行って来い!その代わり、絶対に帰ってくるんだぜ」

そう言って背中を叩くライナスと、不安げな眼差しで見つめるセリアに見送られ、私は再びロリエンの森に向かって歩き始めた。初めて戦いの場に赴いたときのように、決して後ろは振り返らず――――。

「…男には戦わないといけねぇ時ってのがあるもんなのさ。これはあいつの戦いだ。俺たちが口を挟んでいい問題じゃないんだろうよ」
「ライナスさん…」
「おっと、そんなお通夜みてぇなシケた面すんなって。大丈夫だ、あいつはつえぇ。何しろ、この俺様のしごきに耐えてこられたんだからなぁ」
「…クスッ、そうですね。わたしも、あの人を信じてみようと思います。不器用で無愛想だけど、真っ直ぐな心を持った、あの若き冒険者を…」

渦中は暗夜。
真相は闇。
なれど、男の足取りはなお力強い。
妖精の森の奥深くでは、その目に狂気の紅い光を宿し、人型の獣が待ち人の到来を、今か今かと待っていた。

「グルル…ゼッタイニ…ゼッタイニニガサナイヨ…オニケンシッ!」

(第5話に続く)
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コメント
この記事へのコメント
眼鏡忘れたーーーーー!!!
…と、突っ込まれる前に言っておきます。
2007/04/04 (水) 19:55:18 | URL | 枝豆 #-[ 編集]
セリアって黒髪だったっk(ry
萌えたからいいy(ry
2007/04/04 (水) 20:30:39 | URL | 隙間の何か #WsEW4Q.A[ 編集]
うおおおおぉぉぉっぉl;l
あんなさりげないイベントをここまで・・・・・。
ネ申光臨
2007/04/04 (水) 20:46:00 | URL | 柳戦流 #-[ 編集]
うはっwすごっw
UMEEEEEEw
2007/04/04 (水) 20:58:43 | URL | そうよく #-[ 編集]
(´Д`){本鯖やる気出ない?俺なんか本鯖しかやる気出ないんですが何か?
(´Д`){本鯖も少しはやりましょーねw

小説と関係ないコメしてサーセンwww
2007/04/04 (水) 21:20:32 | URL | F-MAC #90AqmUuY[ 編集]
普通にうまいじゃまいか。
このセリアもいい!
2007/04/04 (水) 21:43:33 | URL | 葵葦 #-[ 編集]
ちょwwwwwwwww
セリアかわEEEEEEEEEEE(ry
初心者には見えないです、俺には無理w
これはマークウッドでつね!
もう転職は何になるかwktkっす!w
2007/04/04 (水) 21:50:47 | URL | じぇんえい #-[ 編集]
こんな小説書いたらタウと戦えない人が増えるジャマイカwww
俺もうタウと戦わない!メカタウが実装されてもなぶり殺されm(銃声

セリアよりも・・・タウ・・・可愛いよね?よね!?w
2007/04/04 (水) 23:44:25 | URL | †エフラム† #qbIq4rIg[ 編集]
セリア超すげぇぇぇぇぇぇ!!!!
マジカワイイ!
ってか上手すぎる・・・
僕にも才能ないかなぁ
2007/04/04 (水) 23:46:21 | URL | シェンス #-[ 編集]
あ・・・ありのまま今見た小説の感想を話すぜ・・・
タ・・・タウに萌える?セリアの可愛さがや・・・やばい
頭がどうにかなりそうだった・・・
おもすれ~( ^ω^)だとかそんなチャチな小説じゃ 断じてねぇ
もっと恐ろしくイイ 小説だったぜ・・・
2007/04/04 (水) 23:56:50 | URL | ハッ #-[ 編集]
眼鏡ぇ?いらねえいらねえ俺は眼鏡属性萌えじゃねえからいいおいいおw
小説から抜粋してみたんだが
「口だけじゃなかったでしょう?」
私のテク´3`)
「上着を脱がせた」
下着も脱がせt(爆
「私にも何か出来ることがあれば」.........
主人公が何を求めるかで展開が変わるぜb
(・∀・)ニヤニヤセイシュンダネゴルァー

ごめん、激しくずれたorz
つか戦闘シーン待ってたのにw身がよじれるよじれる
次待ってるおー
2007/04/05 (木) 01:45:45 | URL | Sherry #aIcUnOeo[ 編集]
ちょwww
やばい、セリアwww可愛すぎ…る…!!
PC前でニヤニヤしちゃってるよ、止まらないよ。
つれさってもいいですか……?!!!ハァハァ
2007/04/05 (木) 01:46:38 | URL | 縁城巴 #jEdBk3EI[ 編集]
すげえよ…
いや~スゴイ!面白かったです。ぜひ絵の方も頑張って下さい!
2007/04/05 (木) 02:40:11 | URL | キッコーマン #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2007/04/05 (木) 03:53:15 | | #[ 編集]
お初です^^ 秋と申します~^^
自分もテス鯖の影響で・・・orz

小説読みましたよ~^^面白かったです^^
これからもハァハァな小説をお願いします~^^

ブロガーの集い?に出たくてブログ作ってみました^^
もし良ければ相互お願いします~^^
http://akixyz.blog98.fc2.com/
2007/04/05 (木) 16:20:34 | URL | 秋 #-[ 編集]
枝豆殿!w
イイネタ見つけてキタヨ!
キリは「油断してると、後ろから撃たれちゃうわよ」って言ってきます
つまり・・・きr(後ろから銃声
2007/04/05 (木) 20:47:58 | URL | じぇんえい #-[ 編集]
テス鯖TOP復活しましたね
ログインできませんがorz

にしてもうまいですねー
何度も読み返してしまいました
続きわくわくしながらまってます!

それとアンテナ参加したいのですがよろしいでしょうか?(´・ω・`)
2007/04/05 (木) 22:21:31 | URL | 心 #-[ 編集]
>隙間の何かさん
え?黒髪じゃなかったっけ!?
萌えてくれてありがとう(*´Д`*)

>柳戦流さん
いやー、ご都合主義な部分も多分にありますが(´∀`;)
続きも読んであげてくださいねっ!

>そうよくさん
URYYYYYYYYYY!(謎
萌えました?萌えてくれました!?

>F-MACさん
おう、おかげで目が覚めたぜ!b
(´Д`){ガンバルヨ~!

>葵葦さん
MAJIDE!?
ありがとうございます、嬉しいです><

>じぇんえいさん
タウビーストじゃなくてタウアーミーの暴走だお!
紛らわしくてごめ・゜・(つД`)・゜・
キリに撃たれるなら死んでもいいy(ry

>†エフラム†さん
タウ萌えキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!!
よっしゃ!いっそのことあのタウ、メスにしてやる!

>シェンスさん
ありがとうございます!
でも才能なんてカケラもありませんよ;
絵も、必死こいて書いたんですw
シェンスさんに足りないのは自信のみ。
それさえあれば、何でも出来ますよ!

>ハッさん
ポwwルwwwナwwwレwwwフwww
いやごめん…、マジで嬉しかったよ・゜・(つД`)・゜・

>Sherryさん
うん、何か思ったより長くなりますた(´ω`)
青春風味なのは、俺の心が16歳のままだかr(ry

>縁城巴さん
(*´Д`*)はぁはぁ!
是非、テイクアウトしてあげてください!

>キッコーマンさん
はい、出来る限り挿絵は入れたいと思います^^
次は…どのシーンで書こうかなw

>非公開さん
貴方のブログ…、すごく…面白いです…。
アンテナの追加とLinkしましたので、
確認のほう宜しくお願いしますね~。

>秋さん
Linkさせていただきました♪
これから、よろしくお願いいたします!

>心さん
ありがとうございます^^
頑張って更新していきたいと思います。
それと昨日はお世話になりました。
アンテナのほうに追加させて頂きますので確認お願いします。
2007/04/06 (金) 00:10:52 | URL | 枝豆 #-[ 編集]
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